わずか3ヶ月で客単価1.5万円の寿司職人へ。未経験者が「現場で恥をかかない技術」を習得できる理由
見学会のお知らせ
「寿司職人になりたい。でも、今さら何年も修行するはない。」
「寿司職人になりたい。でも、今さら何年も修行するはない。」
そう思って寿司学校を調べ始めると、期間、学費、カリキュラム...多くの選択肢に迷い、結局どこがいいのか分からなくなっていませんか?
事実、私たちの元へ見学に来られる方の多くは、すでに5校以上のスクールを徹底的に比較されています。そして、最後はこうおっしゃいます。「ただ握れるようになるだけじゃなく、現場で通用する『自信』が欲しかった」
私たちが目指すゴールは、単に「寿司が握れるようになること」ではありません。
卒業した翌日に、プロとしてカウンターに立ち、お客様を喜ばせる。
その時、あなたの手が震えず、堂々と振る舞える「本物の自信」を手にすることです。
飲食塾のカリキュラムは圧倒的な密度を誇ります。
・3ヶ月で握る寿司は2,500貫以上
・捌く魚は30種類以上
・入塾2日目から実際に握り始める
「短期間で手っ取り早く学びたい」という方には、私たちの環境は少し厳しいかもしれません。
ですが、もしあなたが、当塾を選んだ生徒のように、
「現場に出てから恥をかきたくない。だからこそ、今のうちに圧倒的な練習量をこなし、プロとしての揺るぎない覚悟を手に入れたい」
そう思われるのであれば、ここはあなたにとって最高の場所になるはずです。
その理由をこれから具体的にお伝えします。ぜひこの続きをじっくり読んでみてください。
また、私たちは随時、見学会を行っております。
ネットの情報やパンフレットを眺めるだけでなく、一度、実際に体験していただくことで、よりよい選択ができるようにするためです。
少しでも興味をお持ちでしたら、まずはお気軽な気持ちで見学にお越しください。
※新宿駅から徒歩5分の好アクセスな校舎でお待ちしております。
※強引な勧誘は一切ございませんので、安心してお申し込みください。
なぜ「教室の机」ではなく「本物のカウンター」で学ぶ必要があるのか?
寿司学校の多くは、清潔な教室で、整った環境の中で教わって終わりです。しかし、あなたが目指す場所は教室ではありません。お客様の視線があり、緊張感が漂い、一瞬の判断が求められる「板場」のはずです。
想像してみてください。
20人以上のクラスで、数回に一度しか回ってこないシャリ切りを待ち、たまに用意された切り身を握るだけの毎日。
その環境で、卒業した翌日から客単価2万円の価値を提供できるでしょうか?
飲食塾が「実践」に執着するのは、寿司職人の実力は、座学の時間ではなく「本物のカウンターに立った回数」で決まると確信しているからです。教科書通りの綺麗な魚だけではありません。時には脂の乗りが違う魚、扱いにくい身質の魚を、刻一刻と変わる現場の状況に合わせて提供する。この「想定外」への対応力こそが、プロとしての自信を育みます。
私たちは、あなたを「学校の優等生」にしたいのではありません。
たとえ3ヶ月という短期間であっても、現場に立った瞬間に「こいつは、やってきたな」と周囲に思わせる。そのための爆発的な実践量こそが、私たちの譲れないこだわりです。
正直に申し上げれば、寿司の基礎的な知識や技術は、どのスクールを選んでも大きくは変わりません。
ですが、あなたが目指すのは「基礎を知っている人」ではなく「プロとして選ばれる職人」のはずです。そのためには、握る技術以上に「商売としての深い知識」が欠かせません。
飲食塾では、技術を「確かな価値」へと変えるため、各分野のプロを招いた特別な講義をカリキュラムに組み込んでいます。
「ただの学校」では決して得られない、業界の最前線と繋がる学び。
この多角的な視点こそが、卒業した翌日からプロとして板場に立つあなたの、揺るぎない自信を支えることになります。
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豊洲市場での目利き
仲卸業者の案内のもと、実際に市場へ足を運びます。質の高い魚をどう見抜き、どう買い付けるかという「仕入れの極意」を実地で学びます。
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お米の特別授業
シャリの質を左右する「米」のプロから直接指導を受けます。米の選び方、炊き方、さらにはシャリ酢の配合に至るまで、職人に必要不可欠な知識を習得します。
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カウンターワーク
カウンター内での所作を習得します。お客様の視線を意識した立ち居振る舞いや道具の扱いまで磨き上げ、客単価1.5万円にふさわしい品格を身につけます。
寿司職人としてお客様の前に立った時、最初に見られるのは「握りの速さ」ではありません。あなたの立ち姿、包丁の置き方、まな板の拭き方、そして指先の動きです。こういった細かい「所作(しょさ)」は、職人として客単価15,000円を頂くための最低限のマナーであり、プロとしての品格そのものです。
多くの寿司学校では、魚の捌き方や握り方は教えても、この「非言語スキル」までは手が回りません。しかし、お客様は見ています。
・無駄のない、流れるような道具の扱い
・清潔感を保ち続ける板場の管理
・お客様の間合いを読んだ、自然な視線の配り方
飲食塾では立ち居振る舞いの授業にも力を入れています。
実践形式の授業では、これらの「現場でしか身につかない作法」を徹底的に叩き込みます。
「技術は他校と変わらない気がした。でも、現場で即戦力になるための『立ち振る舞い』まで教えてくれるのはここだけだった」
こんな声が、実際に生徒から届いています。
客単価1,5万円円でも喜んでもらえる本物の職人になりたい。
もしあなたがそうお考えなのであれば、このプロとしての品格を学ぶ必要があります。
01
100名のお客様を接客。在学中から「プロ」として板場に立つランチ実習
飲食塾のカリキュラムにおいて、最も成長を実感できる場。
それが校舎1階の店舗「守破離」で行うランチ営業実習です。
身内同士で握り合う「練習」と、実際にお金を払ってくださるお客様を前にする「営業」では、流れる時間の重みが全く違います。この実習では、生徒1人あたり約100人のお客様を実際に接客し、仕込みから調理、接客までをすべて自分たちで行います。
・「お待たせしました」の一言に込める温度
・お客様の食べるペースに合わせた、提供のタイミング
・目の前でいただく「美味しい」という言葉、あるいは「厳しい沈黙」
これらは、教室の机の上では100年経っても学べないことです。
実際にお金を頂戴し、プロとして責任を負う。このヒリヒリするような実戦を何度も繰り返しすことで、あなたの技術は「借り物の知識」から、一生モノの「自分の武器」へと変わっていきます。
CASE01
「守破離」でのランチ営業を通じて、ネタを提供するときの置き方、ネタ箱の置き場所や扱い方など、お客様を目の前にした時に気を付けなければいけないことを実体験できました。
CASE02
入塾前はランチ営業に魅力を感じていませんでしたが、実際に経験すると回数を重ねるごとに緊張の種類がどんどん変わり、見える視点がどんどん増えていくのを感じました。
CASE03
ランチ営業では、改めて段取りの大切さを実感しました。ランチは1時間の休憩の中で来るお客様が多いので、いかにスムーズに提供できるかが大事だと気づきました。
卒業時に生徒たちが口にするのは、「ランチ営業があったから、現場に出るのが怖くなくなった」という本物の自信です。
02
独立は怖くない。リスクを最小限に抑えて「自分の店」をスタート
「技術は身につけた。でも、いきなり何千万もの借金を背負って店を出すのは怖すぎる」
これが多くの職人候補が抱える本音ではないでしょうか。
せっかく磨いた腕も、振るう場所がなければ宝の持ち腐れです。だからこそ、飲食塾では卒業生を孤独にさせません。
その具体的な仕組みの一つが、「店舗の場所貸しサポート」です。
校舎1階の店舗などを活用し、低リスクで自分の寿司を世に問う「プレオープン」の場を提供します。
・初期投資ゼロで、自分の腕を試せる
・実際にお客様を集め、経営の数字を体感できる
・うまくいった手応えを持ってから、本当の独立へ踏み切れる
「まずはここで実績を作り、自信を持ってから自分の城を構える」
そんな堅実な独立ルートが描けるのは、実店舗を運営し、卒業生の成功を本気で願う飲食塾ならではの特権です。
◆お客様の前で寿司を握って振る舞うことに慌ててしまう場面ももありましたが、思っていたよりは肩の力を抜いて自分らしく営業できたと思います。
◆「守破離」の営業なら、授業で運営していたので勝手知ったるお店です。なので、その点はリラックスして臨めます。せっかく身に付けた技術を維持・ブラッシュアップするために最適な環境だと考えました。
◆守破離でのディナー営業では、ランチ営業時に酒類の提供をしていなかったお酒と料理のマッチングについて学ぶことができ、とても勉強になりました。
CASE01
久しぶりにお客様の前で寿司を握って振る舞うことに慌ててしまう場面もありましたが、思っていたよりは肩の力を抜いて自分らしく営業できたと思います。初日から6人のお客様に提供し、全部で約40貫握りました。
CASE02
「守破離」の営業なら、授業で運営していたので勝手知ったるお店です。リラックスして臨めるので、身に付けた技術を維持・ブラッシュアップするために最適な環境だと考えました。
CASE03
ランチ営業では、改めて段取りの大切さを実感しました。ランチは1時間の休憩の中で来るお客様が多いので、いかにスムーズに提供できるかが大事だと気づきました。
独立という大きな壁を、私たちは一緒に乗り越えていきます。
03
「一人ひとりが主役」の徹底少人数制
「有名なスクールだから」
「同期が多いほうが安心だから」
そんな理由で大人数クラスの学校を選ぶと、待っているのは「見ているだけの時間」です。講師が魚を捌く姿を遠くから眺め、自分の番が回ってくるのを時計を見ながら待つ……。3ヶ月という限られた時間の中で、その「待ち時間」はあまりにももったいない。
飲食塾が少人数制を貫くのには、明確な理由があります。
それは、あなたに「講師の手元」を特等席で見せ、あなた自身に「圧倒的な数」を捌いてもらうためです。
少人数だからこそ、講師はあなたの包丁の角度、シャリを握る指の力加減をミリ単位で見逃しません。
「なんとなくできている」状態で放置せず、その場で即座に修正が入る。このフィードバックの密度こそが、大人数クラスでは不可能な、驚異的な習得スピードを生み出すのです。
あなたが主役になれない時間は、1分もありません。
高額な学費を払って「順番待ち」をするのではなく、すべての時間を自分の成長に投資したい。そんな本気の方にこそ、この環境を使い倒してほしいと考えています。
講師は「先生」ではない。あなたの癖を見抜く「パーソナルコーチ」です
「大人数の授業では、質問したくても空気を読んで飲み込んでしまった」
「自分の握り方が本当に合っているのか、誰にもチェックされないまま時間が過ぎた」
これは、大規模なスクールから当塾へ相談に来られる方がよく口にする後悔です。
飲食塾において、講師との距離は「ゼロ」です。
講師は教壇に立って教科書を読む人ではありません。あなたのすぐ隣で、同じまな板を見つめ、あなたの成長に伴走するパートナーです。
・包丁を持つ手のわずかな力み
・シャリを握る時の指の動きの「癖」
・自分では気づけない、ほんの少しの動作の遅れ
距離が近いからこそ、これらを一瞬で見抜き、その場ですぐに「今の角度、もう少し下げてみて」と具体的なアドバイスが入ります。
寿司職人コース
小林 正規
(こばやし まさき)
経歴
20歳から寿司の世界へ。チェーン店、個人店、老舗、ホテルなどさまざまな店舗で経験を積む。ホテルでは料理長を10年務める。モットーは魚の捌きやシャリ作りなど、基本の仕込みを大事にすること。自ら魚の買い付けを行うため、目利きの腕も確か。
大切にしていること
飲食塾は少数精鋭。他の調理学校と違って、生徒と教師の距離が非常に近いのが強みです。分からないことを即解決し、あなたを親身にサポートする伴走者として導いていきます。
講師がどれほど華やかな経歴を持っていても、生徒一人ひとりの特性を見極め、引き上げる力がなければ意味がありません。飲食塾の講師陣に求めているのは、単なる「教え上手」ではなく、生徒をプロへと導く「人を育てる力」です。
卒業生からは「講師との距離が近く、細かい点までフィードバックをもらえたことが早期の上達に繋がった」という声が多く寄せられています。
「誰に教わるか」で、あなたの3ヶ月後の姿は変わります。
技術を一方的に「教える」のではなく、共に「プロの職人」を創り上げていく。そんな熱量を持った講師が、あなたの挑戦を待っています。
「卒業証書をもらった瞬間、相談できる相手がいなくなった」
これが、多くの寿司学校卒業生が現場に出て最初に直面する孤独です。
初めて仕入れる魚の状態に戸惑ったとき、メニュー構成で行き詰まったとき、あるいは独立準備で想定外のトラブルが起きたとき。現場には、教科書に載っていない問題が山ほどあります。
だからこそ、飲食塾は卒業後も「聞き放題」です。
「小林先生、今日のネタの仕込みなんですけど……」
「仕入先業者の相談をしたいんですけど、ちょっといいですか?」
「今度独立する場所で、こういう設備を入れたいんですがどう思いますか?」
そんな相談が、LINE一通で、あるいはふらっと校舎に立ち寄ることで、いつでもできる。私たちは卒業生を単なる「元生徒」ではなく、共に業界を盛り上げる「仲間」だと考えています。
技術を学んで終わりではありません。
一生、現場の第一線で活躍し続けるための「頼れる相談役」と「繋がれるコミュニティ」が手に入る。この安心感こそが、飲食塾を選んだ生徒たちが最も高く評価している価値の一つです。
「本当に自分にできるのか?」ネットの情報だけで決めるのは、まだ早すぎます。
ここまで読んでくださったあなたは、きっと誰よりも真剣に、自分の将来を考えているはずです。同時に、こうも思っているのではないでしょうか。
「良いことばかり書いてあるけど、本当かな?」
「自分のような未経験者が、いきなりプロの現場についていけるだろうか」
「小林先生って、実際はどんな雰囲気の人なんだろう……」
当然の不安です。学費も決して安くはありません。
人生を左右する決断を、スマートフォンの画面越しに流れてくる文章や写真だけで下せるほど、現実は甘くないことを、あなた自身が一番よく分かっているはずです。
私たちは、あなたに「とりあえず信じてください」とは言いません。
むしろ、ご自身の目で確かめる前に、安易に決めてほしくないと考えています。
あなたのキャリアを預けるに足る場所なのか、この環境に自分の身を置く価値があるのか。その答え合わせをするための場所を用意しました。
百聞は一見に如かず。
私たちがどれだけ言葉を尽くすよりも、実際に生徒が真剣な表情で魚を捌いている姿や、講師の熱気、そして教室を包む適度な緊張感を見ていただくのが一番です。
飲食塾では、「無料見学会」を開催しています。
見学会といっても、派手なプレゼンをする場ではありません。
普段行われているありのままの授業風景を公開し、あなたが3ヶ月後に立つことになる「カウンター」の距離感を体感していただくための時間です。
「ここなら、自分が変われるかもしれない」
「この先生の下なら、本気でやっていけそうだ」
そうした直感は、現場に立ってみて初めて湧き上がってくるものです。
どんなに優れたカリキュラムがあっても、最後は「人」です。特に、最短距離で技術を習得するためには、講師との信頼関係が何よりも重要になります。
だからこそ、見学会では専任講師の小林正規(こばやしまさき)と1対1でじっくりお話しいただける時間を設けています。
「厳しい先生だったらどうしよう」
「自分の状況でも本気で向き合ってくれるだろうか」
そんな不安も、ぜひ率直にぶつけてみてください。小林先生自身、「教える」だけでなく「生徒の特性を見極めて育てる」ことを何よりも大切にしています。
これは単なる面談ではありません。
・あなたがなぜ今、寿司職人を目指そうと思ったのか
・卒業後、どのような姿になっていたいのか
・今、具体的にどんなことに不安を感じているのか
そうした将来のことを考える時に最も大事な軸を見つめ直す大切な時間です。
講師の言葉選び、眼差し、そして職人としての考え方に触れ、「この人になら、自分の将来を預けられる」と思えるかどうかを判断していただきたいです。
私たちは、あなたの人生の大きな決断を尊重します。
相性を確かめ、納得いくまで話し合った上で、最高のスタートを切ってほしい。
それが私たちの願いです。
よくあるご質問
見学会にお越しいただく前に、特にお問い合わせの多い項目をまとめました。
A. はい、全く問題ありません。実際に同世代で入塾し寿司店を開業した卒業生が多数います。20年以上別の業界で働いてきた方が「第2のキャリア」として新たな道を歩んでいます。
A. 全く問題ありません。実際、生徒の9️割以上が異業種からの未経験スタートです。基礎の基礎から、現場で通用する応用技術まで、一人ひとりの進度に合わせてマンツーマンに近い形で指導しますのでご安心ください。
A. むしろその年齢層の方が、これまでの社会人経験を活かして活躍されています。寿司職人に必要なのは筋力ではなく、繊細な技術と、お客様に寄り添う「人間力」です。飲食塾では効率的なトレーニング法を採用しているため、年齢に関わらず着実にスキルを習得いただけます。
A. もちろんです。まずは「情報収集」としてお越しください。寿司業界の現状や、具体的な独立ルートを知るだけでも、あなたの将来にとって価値のある時間になるはずです。強引な勧誘は一切行いませんので、お気軽にご参加ください。
A. ぜひ、ご家族と一緒に見学会へお越しください。人生の大きな決断に、ご家族の不安はつきものです。「本当に生活していけるのか」「なぜ今、寿司なのか」といった疑問や不安に対し、小林先生やスタッフが客観的な業界の展望や、具体的な卒業後のサポート体制を直接お話しさせていただきます。ご家族が納得し、一番の応援者になっていただけるよう、私たちも一緒に考え、ご相談に乗らせていただきます。
A. いいえ、開業以外にも多様な道があります。卒業生の中には、独立前に飲食店へ就職して現場経験を積んでから開業する方も多いです。ご自身のライフスタイルに合わせた進路を一緒に選びましょう。
A. 約45分〜1時間を予定しています。実際の授業の見学、校舎のご案内、そして講師との個別相談をギュッと凝縮して行います。
A. 3ヶ月で110万円(税別)となります。
見学会のご案内
まずは当日の内容と参加方法をご確認ください。
あなたの「第二の人生」は、ここから始まります。
「いつか」ではなく「今」、その一歩を踏み出してみませんか?
※お申し込み後、担当の八尾(はちお)より日程調整のため、個別にお電話にてご連絡差し上げます。
※新宿駅から徒歩5分の好アクセスな校舎でお待ちしております。
※強引な勧誘は一切ございませんので、安心してお申し込みください。